台北の新聞記事

『台北の新聞記事』

F組の二番目の選手を紹介する前に筆者は最高の敬意を表します。
なぜなら20年近いアムウェイカップの歴史の中で、彼女だけが全て参加しているから。
それは他でもない『日本で一番』梶谷景美。
2009年はステージ1から勝ち進み、11年連続参加の記録を持続した、今日まで。

2003年の『SARS』の期間、梶谷はわざわざ早く台湾入りし、
記者会見で延期が発表された後、安心して帰国した。
このようなスポーツマンシップに対し、私たちは心から拍手を送ります。

※JPBA野内麻聖美プロがご親切にTSPコラム編集者にご協力くださり日本語に訳してくださいました。